いっぱい聞けて、いっぱいしゃべる・・・(’A`)
一部事業を譲渡し、清算されることになった英会話学校最大手、NOVA(本部・大阪市)。経営破綻(はたん)の“元凶”とされる猿橋(さはし)望前社長(56)への非難は強まるばかりだ。「身勝手で子供じみていた」(幹部社員)といわれる猿橋氏を象徴するのが、5年ほど前に起きた「名前騒動」という。幹部社員や元社員が当時を振り返る。
「猿橋社長の名字の読みがある日を境に突然、『サルハシ』から『サハシ』に変わったんです」と明かすのは、猿橋氏をよく知る幹部社員。
騒動の発端は、約5年前に掲載された新聞のインタビュー記事だった。インタビュー中は「サルハシ」という名前で会話が和やかに進んだが、後日、記事のなかで名字の読み仮名が「サルハシ」と紹介されると、猿橋氏が大激怒。
「さっそく、インタビューにかかわった社内の担当者を呼び出し、『サルハシって誰だよ。おれはサハシだぞ!』と言い張りだした。担当者が固まったのは言うまでもありません。なにしろ、前日まで『サルハシ』と名乗っていたのですから」(先の幹部社員)
ワンマン社長ににらまれると、NOVAでは生きてはいけないだけに、担当者の引きつった顔が目に浮かぶ。多くの社員は「どうせ『NOVAのサル』みたいに呼ばれるのがイヤで、ダダをこねているんだろう」と眉をひそめた。
絶対君主である猿橋氏が黒といえば、白いものも黒になるNOVA。この日以来、名字の読みは「サハシ」になった。
ちなみに、10月30日に公開されたNOVA本部(大阪市)の社長室の執務机には「N・SARUHASHI」と記されたネームプレートが置かれていた。
さらに夕刊フジでは、都内のIT(情報技術)会社の社長を務める猿橋氏の実弟の読みを確認してみたが、「うちの社長(実弟)の名字はサルハシです」(IT会社の社員)とのことだった。同じ兄弟なのに、NOVA前社長の兄がサハシで、実弟がサルハシとはなんとも不思議な話だ。
名字の読みを勝手に変えてしまうほど身勝手な猿橋氏は、時間にルーズなことでも知られていたという。
「猿橋氏は企業のトップとしては異例の超夜型人間でした。出社は高級クラブのホステス並みに午後7時から9時の間。帰宅しようとする社員をつかまえては、早朝まで会議に付き合わせていました。自分は帰って寝るからいいけど、付き合わされる社員は徹夜で次の日も働かねばならず、残業代もつかない。なのに『おれは寝ずに働いているんだ!』と自慢している猿橋氏の姿に開いた口がふさがりませんでした」(数年前に退社した元中堅社員)
また、猿橋氏は「コスト意識を持ってくれ」が口グセだったが、それがいかにいい加減なものだったかを物語るこんなエピソードも。
月1回、全国の中堅以上の幹部約900人を集めて開かれていた「統括会議」。これにも、猿橋氏は午後1時開始なのに毎回、大遅刻し、出席者が深夜まで待たされることもザラだった。
ときには、日付が変わるころに突然電話で「今日はダメ! 明日でどうだ」とドタキャンすることも。時間通りに開催されれば、弁当代や宿泊費など1回当たり約3000万円のコストは削減できたという。
10年以上勤務し、最近退職した30代の元社員が怒りを込めていう。
「進言するような部下にはすぐにブチ切れて排除するから、優秀な社員が次々と退職し、会社が回らなくなっていった。あの人(猿橋氏)は子供がそのまま大きくなった“ガキオヤジ”ですよ」
こうゆう人がよく社長やってたなと驚くねw正直、おいらがやったほうが、まだましだな。ノバウサギがかわいくCMとかも頻繁にやってたから受講者も結構いると思ってたが。
まさかなー。名字変えたのにはワラタ。サルってのがやだったのかなw( *´艸`)
今回、英会話教室の授業料が馬鹿高いことに驚きもした・・・
とても今のおいらには払える額じゃないな。
ティクロス
エステティックとサプリメントの専門店ティクロスです。TVや雑誌で話題の白いんげんサプリや寒天サプリなど健康と美容にオススメな商品を多数取り扱っています!また、当店では、送料と代引手数料が全品無料となっています。
パイウォーターの専門店パイネット
厳選された天然水に高機能ACMπウォーターを加えた飲料用の「ヴァルナπウォーター」等各種のACMπウォーター商品を販売。水にこだわる人にオススメです!
しみ・しわ・ソバカスにカイネチンが効く!
横浜や銀座の病院で実際に使われているドクターズコスメです。患者様向けに処方されていますので、デリケートなお肌、またニキビやシミが気になる方にはオススメです。。
サイエンスサプリ
コエンザイムQ10などの女性の健康に欠かせないサプリメントを販売しています。バランスのとれた食事を摂るのが難しい人にオススメ!
「猿橋社長の名字の読みがある日を境に突然、『サルハシ』から『サハシ』に変わったんです」と明かすのは、猿橋氏をよく知る幹部社員。
騒動の発端は、約5年前に掲載された新聞のインタビュー記事だった。インタビュー中は「サルハシ」という名前で会話が和やかに進んだが、後日、記事のなかで名字の読み仮名が「サルハシ」と紹介されると、猿橋氏が大激怒。
「さっそく、インタビューにかかわった社内の担当者を呼び出し、『サルハシって誰だよ。おれはサハシだぞ!』と言い張りだした。担当者が固まったのは言うまでもありません。なにしろ、前日まで『サルハシ』と名乗っていたのですから」(先の幹部社員)
ワンマン社長ににらまれると、NOVAでは生きてはいけないだけに、担当者の引きつった顔が目に浮かぶ。多くの社員は「どうせ『NOVAのサル』みたいに呼ばれるのがイヤで、ダダをこねているんだろう」と眉をひそめた。
絶対君主である猿橋氏が黒といえば、白いものも黒になるNOVA。この日以来、名字の読みは「サハシ」になった。
ちなみに、10月30日に公開されたNOVA本部(大阪市)の社長室の執務机には「N・SARUHASHI」と記されたネームプレートが置かれていた。
さらに夕刊フジでは、都内のIT(情報技術)会社の社長を務める猿橋氏の実弟の読みを確認してみたが、「うちの社長(実弟)の名字はサルハシです」(IT会社の社員)とのことだった。同じ兄弟なのに、NOVA前社長の兄がサハシで、実弟がサルハシとはなんとも不思議な話だ。
名字の読みを勝手に変えてしまうほど身勝手な猿橋氏は、時間にルーズなことでも知られていたという。
「猿橋氏は企業のトップとしては異例の超夜型人間でした。出社は高級クラブのホステス並みに午後7時から9時の間。帰宅しようとする社員をつかまえては、早朝まで会議に付き合わせていました。自分は帰って寝るからいいけど、付き合わされる社員は徹夜で次の日も働かねばならず、残業代もつかない。なのに『おれは寝ずに働いているんだ!』と自慢している猿橋氏の姿に開いた口がふさがりませんでした」(数年前に退社した元中堅社員)
また、猿橋氏は「コスト意識を持ってくれ」が口グセだったが、それがいかにいい加減なものだったかを物語るこんなエピソードも。
月1回、全国の中堅以上の幹部約900人を集めて開かれていた「統括会議」。これにも、猿橋氏は午後1時開始なのに毎回、大遅刻し、出席者が深夜まで待たされることもザラだった。
ときには、日付が変わるころに突然電話で「今日はダメ! 明日でどうだ」とドタキャンすることも。時間通りに開催されれば、弁当代や宿泊費など1回当たり約3000万円のコストは削減できたという。
10年以上勤務し、最近退職した30代の元社員が怒りを込めていう。
「進言するような部下にはすぐにブチ切れて排除するから、優秀な社員が次々と退職し、会社が回らなくなっていった。あの人(猿橋氏)は子供がそのまま大きくなった“ガキオヤジ”ですよ」
こうゆう人がよく社長やってたなと驚くねw正直、おいらがやったほうが、まだましだな。ノバウサギがかわいくCMとかも頻繁にやってたから受講者も結構いると思ってたが。
まさかなー。名字変えたのにはワラタ。サルってのがやだったのかなw( *´艸`)
今回、英会話教室の授業料が馬鹿高いことに驚きもした・・・
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